読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ちよみん公園

どーもす!ちよみんです! (どーもすはどーもと同意味です。)

ぼっちで伏見稲荷大社へ行ってきたー!


どーもす!ちよみんです!
今日(4/25)、「暇なので京都にでも行こう。」と思い、よし伏見稲荷大社に行こう!と思ったわけです。




さてさて、
伏見稲荷大社は、京都一人気の観光スポットですよね!
ずっーーと行きたかったのが今日叶いました!実際、今日初めて行ったのですがやっぱりめっちゃ凄かったです!
やはり、「千本鳥居」でしょう!しかし本当は一万本ほどあるらしい…笑笑でもあんなにも沢山の鳥居が連なってるだけで異世界に紛れ込んだみたいでちょードキドキしました!!

人がいない時に撮れた!ラッキー(☆∀☆)ノ

面白かったのは、伏見稲荷大社にはきつねをモチーフに絵馬が奉納されていますが、一つクオリティの高い絵馬さんを発見しました!笑いました。笑笑

どこいっても面白いことはあるから外出は面白いわ!

そして、初めて御朱印を買いました!

やりたいことリスト(D-project)の一つで日本中の神社を巡ると書いたのですが、巡りながら通った印として御朱印帳に残そうと思っていました!その第一歩が叶いました!(*ˊᗜˋ*)/「これだ!」と思う御朱印帳に巡り会えて嬉しいです!

【過去記事】D-project
http://chiyominpark.hateblo.jp/entry/2017/03/18/011034


今日行って知ったのですが伏見稲荷大社は山に建ってたんですね!本殿は山の麓にありましたが、千本鳥居を潜ってるうちに「せっかくだから山頂まで行こう!」と思ったわけです!山頂まで30分と書いてある看板を見て「余裕じゃん!」と思っていました。しかし、わしは甘かったです。階段地獄ぅうう…「へぇ、へえ、へぇ」と息を荒くしながら、「山頂に行きたいんだ!」と心の中で叫んでおりました。
登り始めて約20分、、、山頂まで後半分だ!よし、もう少しだ!ヘトヘトでしたが、人があまりいなかったので何度も立ち止まって風に揺れる木々の音や鳥の鳴き声を聴いて癒されてました。


そして…山頂着いた時、やったぞおおおお!の気持ちの後に、さて、絶景を見て見ようじゃないかと思いきや…社があるだけで周りは木々に囲まれていました。「山頂行けば絶景がみれる」と勝手に思ってました!笑笑( ・∇・)

山頂にある社とツーショット



散歩する気分で京都いったら、山登りとがっつり運動してました!(๑¯ㅁ¯๑)
ま、異世界にいた気分でいつも以上に幸せを感じました。
運動するから痩せるでしょ、異世界に行ったつもりになるでしょ、風が涼しいでしょ、鳥居すっごいでしょ。良いことづくしですね!それに、ぼっちでも全然楽しめました!
是非、行ったことない方は行ってみてくださいね!(๑• ̀ω•́๑)✧





ーーーーーー✧ーーーーーーーーーーーーーーーーー
アニメ紹介

カードキャプターさくら




あらすじ

「クロウカード」 その封印が解かれるとき この世に災いが…。
木之本桜は、体育が得意な小学4年生。 ある日、さくらが学校から帰ると、誰もいないはずの地下の書庫に何者かの気配がしました。さくらが下におりてみると、そこには1冊の金色に光る本がありました。 中には、カードが入っていましたが、そこに書かれた文字を読み上げたとたん、激しい風が起こって、カードがバラバラに飛び散ってしまいました。 残された本の中から、ケルベロスと名のる奇妙な生き物があらわれ、さくらに封印の鍵を与え、カードを捕獲するカードキャプターになるよう命じます。 その夜から、さくらは魔法を使って、実体化したカードに立ち向かうのですが…。 さくらは、カードを全部もとにもどせるのでしょうか?

(公式コピペ)



まずですね、アニメは「クローカード編」、「さくらカード編」、そして2018年に放送予定の「クリアカード編」になっています。そして、上に書いたあらすじはクローカード編です。既に放送されたアニメは全70話とまぁまぁの長さです。でも、見ていて飽きないんですよね。さくらと小狼の可愛さ!いやぁー可愛い!あのですね、作者はCLAMP(4人1組)なのですが、CLAMPの作品は、深くて面白いんです。何が面白いかと言いますと、キャラクターを別作品に再登場させているんです!「異世界の同一人物」として!まさにパラレルワールドですね!それで、カードキャプターさくらの登場人物は他の作品の「ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-」や「×××HOLiC」と関連していて、奥が深いんですね。
この三つの作品は漫画とアニメ両方で見れます!でも、オススメは漫画ですね。アニメ版のツバサは原作とは別にオリジナルで完結しているので、ちゃんとしっかり分かりたいなら、漫画を先に読むほうをオススメします!こうやって、書いていると改めてこの3作品の関連性に感動しますね。普通のファンタジーとは一味いや、二味違う感覚で、沢山のファンから長い間愛されるのも分かります。この感覚は他では味わえない極上の味…です。是非、ご覧下さいましぇ。















お後がよろしいようで。